身だしなみを整えたい

【2019年版】貧乏サラリーマンにおすすめする1万円以下の電気シェーバー3選

サラリーマンとして見た目の清潔感はとても大事。

ですが、自分に合ったシェーバーを選ぶのはなかなか難しいですよね。

そこで、サラリーマンがシェーバーを選ぶ際のポイントと、おすすめシェーバーを幾つかピックアップしてみました。

この記事を見て、是非貴方に合ったシェーバーを見つけ出してください!

ちなみに私は、色々試した結果、最終的にパナソニックのラムダッシュに行き着きました(^^)

執筆者の髭タイプ

記事を執筆している私はこんなタイプです。

似たような髭質の方には参考になると思います。

  • 髭の伸びはそこまで早くない(一日一回、朝剃るだけで十分)
  • そこまで剛毛ではない。普通。
  • 肌が弱く、T字型カミソリではすぐカミソリ負けする

1万円以下の電気シェーバーを選ぶ際のポイント

基本的に数万のお金をかければ良い製品があると思います。

しかし、一般的にサラリーマンはそこまでお金をかけてられないですよね。

そこで、1万円を上限として、どんなポイントで製品を選ぶべきかをまとめてみました。

1万円以下の電気シェーバーを選ぶ際のポイント

  • 深剃りができる
  • 肌に優しい
  • 水洗いできる

次の章から具体的に解説します。

深剃りできるタイプがおすすめ

まずはしっかり深剃りができて、仕上がりが綺麗なタイプ。

最近の機種は、私のように髭の伸びがそれ程早くない人でもしっかり剃れるタイプが多いです。

※通常は、ある程度髭の長さがある方が、しっかり髭を掴まえてくれて、深剃りできます。

T字型のカミソリにも匹敵する仕上がりのものも多いです。

肌に優しいタイプがおすすめ

「深剃りできる」と同じくらい重要な「肌に優しい」タイプを選ぶこと。

深剃りできても、肌が負けて真っ赤になってしまっては勿体ないですからね。

電気シェーバーの駆動機構は、往復型、回転型など色々ありますが、個人的には往復型が肌に合っていると思います。

水洗いできるタイプがおすすめ

メンテナンス性の話になりますが、水洗いできるタイプが清潔でおすすめです。

電気シェーバーのヘッドを外し、シェーバーの刃にハンドソープなどをつけてジャブジャブ洗えるタイプ。

中には、クレードルに置いておけば、自動的に水洗いまでしてくれる優れもの電気シェーバーもありますが、値段が張るので当記事では除外しています。

電気シェーバーのメンテナンスは数週間に一度程度行えば良いので、水洗いさえできればそこまで気にする必要は無いと思います。

貧乏サラリーマンにおすすめする1万円以下の電気シェーバー3選

電気シェーバーの三大メーカーといえば、パナソニック、ブラウン、フィリップス。

それぞれのメーカーの中で、1万円以下で購入できる製品をピックアップしてみました。

※価格は記事執筆時点のものです。最新価格はリンク先のサイトでご確認下さい

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メーカー パナソニック ブラウン フィリップス
機種 ラムダッシュ ES-ST2P-K シリーズ5 5147s PT725
参考価格 ¥9,694 ¥9,387 ¥8,600
駆動方式 往復式 往復式 回転式
深剃り
肌への優しさ
メンテナンス性 水洗い可 水洗い可 水洗い可
特記事項 風呂剃り可 風呂剃り可  風呂剃り可

1万円以下シェーバーを選ぶ際のポイント まとめ

以上、まとめとしては、個人的におすすめするのはパナソニックのラムダッシュでした。

それ程伸びが早くなく、肌が弱い方は是非試してみて頂けると幸いです。

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