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【年収別】小遣いはいくらが妥当?参考になるサイト4選

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【年収別】小遣いはいくらが妥当?参考になるサイト4選

【年収別】小遣いはいくらが妥当?参考になるサイト4選

世間のサラリーマンは、一体いくら小遣いをもらっているのか?

働くサラリーマン本人はもちろん、奥さんとしても気になりますよね。

そこで、月々の小遣い額を決めるのに参考となりそうなサイトを幾つか集めてみました。

サイトで紹介されている年収500万の参考小遣い額と、その根拠を紹介します。

根拠があやふやなもの(個人的に取ったアンケートデータなど)は除いていますので、ある程度信憑性の高い情報ではないかと考えています。

  • 旦那さんの小遣いを幾らにすればよいか決めかねている奥さん
  • 「自分の小遣いは少ないのでは?」と考える旦那さん

の、参考になれば幸いです。

給料BANK

給料BANK

  • 年収500万のお小遣い=3万円台半ば
  • 根拠:新生銀行の調査データから算出

 

サラリーマンの懐事情を総合的に扱っている「給料BANK」です。

新生銀行が毎年行っているアンケート調査から、だいたい3万円台半ばと算出しています。

 

SPA!の特集

SPA!の特集

  • 年収500万のお小遣い=35,000円
  • 根拠:ファイナンシャルプランナーの意見から

 

ご存知SPA!の特集「余裕なし! 年収500万円家庭の平均的な生活レベルは?」です。

とあるファイナンシャルプランナーの意見として、一般的な年収500万円の旦那の小遣いは35,000円と解説されています。

 

50!Good News

50!Good News

  • 年収500万のお小遣い=36,390円
  • 根拠:新生銀行の調査データから算出

 

50!Good Newsというサイトが、各年収帯別の小遣い額を算出してくれています。

情報ソースは某法律事務所のブログですが、この法律事務所の情報参照元は、新生銀行の調査データです。

 

当サイトの調査記事

【2020年版】年収別 サラリーマンのお小遣いの目安

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当サイトの調査記事

  • 年収500万のお小遣い=35,000円
  • 根拠:新生銀行の調査データなどから、独自に算出式を割り出し

最後は手前味噌になりますが、当サイトの小遣いに関する記事です。

新生銀行のアンケートデータや、国税庁が発表している「民間給与実態統計調査」の結果から、算出式を割り出したものになります。

小遣い額ごとのヒエラルキーなどもまとめてみましたので、お時間がありましたら是非こちらもどうぞ。

【2020年版】サラリーマン小遣い番付│あなたはどのランク?

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【年収別】小遣いはいくらが妥当?参考になるサイト4選 まとめ

こうしてみると、意外と情報ソースが少ないことに気づきます。

(新生銀行のアンケート調査が人気です)

必要な小遣い額は、年収だけでなく、サラリーマン本人がおかれている状況によっても変わってくるはず。

上記情報はあくまで目安の一つとしてとらえ、適切な小遣い額を考えてみて下さい。

その他、ライフハック関連の記事のまとめは以下です。

【2020年版】ライフハック関連の記事まとめ

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